ダイエット、、ひと月で6キロ減。20キロ増で肥満体だったのでまあこれくらいはという。

食欲が減って、そのぶん性欲のほうがあれで、2日に一回のペースであれしててちょっとどうかしている。夫も。

なぜだか母にイライラする。

感情が爆発する。

年末帰省した時、息子がないたとき、私がきつく息子を怒鳴ってしまった。母は息子をおんぶしてよしよししていた。私の怒りはおさまらなかった。その何日かあとに、兄のお嫁さんがきて一緒にご飯を食べるとき、私と子供のやりとりをよこめに、ひそひそとお嫁さんに「あの子怖いのよ~~」といっているのがみえた。なんで私は母に怒りをもっているのだろう。考えずにはいられなかった。話したくないと思った。年末帰った時、原因不明のアレルギーが出て全身真っ赤&蕁麻疹がでた。私はすぐに夫のいる家に帰ることにした。実家はもう私の家ではないという感覚。母親はもう一緒にいて安らげる人ではないという感覚があった。夫と出会えて私は本当に運がいい。強運だ。精神的にもやっと、母親から自立できる。母になんと言われようと、もう傷つかない。母も一人のひと。

今年は、息子とのかかわりをもう一度丁寧にしていきたい。いきます。

再来年度、夫が異動対象なので、そろそろ働くことを考えます。

義姉が第三子出産予定なので、できる範囲で手伝いします。

あとはーーーーーー、主婦の間しかできないことをしよう。

やせ、、、、、、ます!

2020年

あけましておめでとうございます

今年も楽しみます。

小さいことはいろいろあれど、大きく見たら皆健康で穏やかな日々を過ごせいているのでこれ幸せなり。無病息災、穏やかな一年でありますように。

息子のお話を聞くのが楽しい。
今日は、大好きなパパが急きょ夜勤で一緒に寝られなくて大号泣の息子。「パーパーがいいー!」と大声で泣く息子に、そうだよねぇ、パパがいなくてさみしいよねぇ、と言うと火に油状態で更に泣く。左脇に娘、右脇に息子を抱き寄せてさあどうしたものかと思っていた。ふと息子に、パパは一人で雨降りの真っ暗な夜にお仕事しなくちゃいけないんだよね、ママと息子くんと娘ちゃんは一緒だけど、パパは一人で頑張るんだよねぇ。ママたちが応援しなかったら、誰も応援する人いないんじゃないかな。と話してみた。するとピタリと泣き止んだ息子。何を言うかと思えば「息子くんの涙がパパのところに飛んでいってるんじゃない?」と。息子くんの涙がパパを応援してるってこと?と聞くとうんと頷く息子。うふふ。4歳の持つ言葉を使って想像してお話しを聞かせてくれる。

夫急きょ夜勤。子どもたち熟睡。一人でテレビ見てて高校の時の「佑」という名の同級生を思いだした。ちょっと付き合ってみれてたらよかったかもなーと思ったりあはは。
私は不美人なのだが母がまるで美人かのように可愛い可愛いと育ててくれた。おかげで私には美人マインドなところがあるように思う。めんどくさい性格だと思うけど、夫が一緒にいてくれて幸せだ。