なぜだか母にイライラする。

感情が爆発する。

年末帰省した時、息子がないたとき、私がきつく息子を怒鳴ってしまった。母は息子をおんぶしてよしよししていた。私の怒りはおさまらなかった。その何日かあとに、兄のお嫁さんがきて一緒にご飯を食べるとき、私と子供のやりとりをよこめに、ひそひそとお嫁さんに「あの子怖いのよ~~」といっているのがみえた。なんで私は母に怒りをもっているのだろう。考えずにはいられなかった。話したくないと思った。年末帰った時、原因不明のアレルギーが出て全身真っ赤&蕁麻疹がでた。私はすぐに夫のいる家に帰ることにした。実家はもう私の家ではないという感覚。母親はもう一緒にいて安らげる人ではないという感覚があった。夫と出会えて私は本当に運がいい。強運だ。精神的にもやっと、母親から自立できる。母になんと言われようと、もう傷つかない。母も一人のひと。

今年は、息子とのかかわりをもう一度丁寧にしていきたい。いきます。

再来年度、夫が異動対象なので、そろそろ働くことを考えます。

義姉が第三子出産予定なので、できる範囲で手伝いします。

あとはーーーーーー、主婦の間しかできないことをしよう。

やせ、、、、、、ます!

2020年

あけましておめでとうございます

今年も楽しみます。

小さいことはいろいろあれど、大きく見たら皆健康で穏やかな日々を過ごせいているのでこれ幸せなり。無病息災、穏やかな一年でありますように。

息子のお話を聞くのが楽しい。
今日は、大好きなパパが急きょ夜勤で一緒に寝られなくて大号泣の息子。「パーパーがいいー!」と大声で泣く息子に、そうだよねぇ、パパがいなくてさみしいよねぇ、と言うと火に油状態で更に泣く。左脇に娘、右脇に息子を抱き寄せてさあどうしたものかと思っていた。ふと息子に、パパは一人で雨降りの真っ暗な夜にお仕事しなくちゃいけないんだよね、ママと息子くんと娘ちゃんは一緒だけど、パパは一人で頑張るんだよねぇ。ママたちが応援しなかったら、誰も応援する人いないんじゃないかな。と話してみた。するとピタリと泣き止んだ息子。何を言うかと思えば「息子くんの涙がパパのところに飛んでいってるんじゃない?」と。息子くんの涙がパパを応援してるってこと?と聞くとうんと頷く息子。うふふ。4歳の持つ言葉を使って想像してお話しを聞かせてくれる。

夫急きょ夜勤。子どもたち熟睡。一人でテレビ見てて高校の時の「佑」という名の同級生を思いだした。ちょっと付き合ってみれてたらよかったかもなーと思ったりあはは。
私は不美人なのだが母がまるで美人かのように可愛い可愛いと育ててくれた。おかげで私には美人マインドなところがあるように思う。めんどくさい性格だと思うけど、夫が一緒にいてくれて幸せだ。

はてなダイアリーから移行。

2019年。35歳になる。元気です。

かわいい子供二人と、大好きな夫に囲まれて、しあわせな日々を送っている。

大きく見ればそうだけど、小さく見るといろいろあって、新年早々愚痴を書きたくてはてなを開いた。

つまるところ、私の嫉妬心なんだ。その心と向き合っていかないといけないんだけどわかっちゃいるけどどーーも腑に落ちないのだ。義姉は私の二つ上で二人の子供がいる。私の子供と年が近いので育児の大変さには共感しかないのだが、義姉はほぼ毎週子供をあずけたり遊ばせるために義実家にくる。最近、義母が義姉の子が来てるよ、と夫に言うんだけど、つまるとこと手伝いにきてほしいのだ。義姉の子二人みるのが大変だから。決してはっきり手伝ってとは言わない。というか言えないんだろう。この前は家族みんなで遊びに行って、義母は夫と私にとても助かった、といった。義姉からはなにもない。別にいい。こっちはなるべく義実家に頼りたくないので(一度いやみを言われたからだ。義姉に子供一人みてもらったら「〇〇(義姉)は大変だったはずよ~」と。そんなん言われるくらいならあずけないわぼけ)、せっせと休日は子供をいろんなところに連れ出して遊んでいるのに、義姉は何かあればすぐ義実家にあずけ、私も手伝いにこいという。そして義姉の夫が出張しがちなので、義姉は大変だよね~えらいわね~とほめる。自分の娘がかわいいのはわかる。娘を産んでみてわかる。だからこそ、よけい義実家にはいきたくない。これくらい手伝いもしない嫁、となるんだろうけど。今日は私に電話があり「孫のオムツがなくなったのですこしもってきてくれないか。八時までいるといっているの。〇〇(私の子)を保育園から迎えたあとでいいから」と。今日は土曜なので、息子は保育園じゃなく家庭保育したかった。だけど年末年始ほぼ一人で子供二人をみてたので精神的につらくて子供を投げ飛ばしたい衝動にかられたりしたので、保育園に頼んで土曜みてもらったのだ。義母からの電話をうけて、すぐオムツを準備してお昼寝からさめて遊んでいた娘を車に乗せ義実家へむかった。義母は「あら早かったわね」といった。私は「今日土曜保育こども3人しかいなかったんです。早く迎えに行きたくて先に来ました。保育園にあずけたくなかったんですが、私が精神的にいっぱいで、虐待しそうだったので」と言った。息子を遊べるとおもっていた義理姉の娘がふてくされていた。ごめんね、またね、といってバイバイと手を振り急いで車にもどって保育園にむかった。

義理家族との関係なんて別になんでもないと思ってたけど、去年の四月に義実家から車で五分の場所に引っ越してきていろいろかわってきた。嫌いだ。